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特許申請の概要

【発明の名称】

 

デジタル映像処理プログラム、デジタル映像処理装置及びデジタル映像処理プログラムの記録媒体

【課題】

 

静止画情報と音声情報とを任意のタイミングで簡単に同期させて、高精細な静止画情報を主体とする音声付映像情報を簡単に作成する。

【出願番号】

 

特願2004−211905

【解決手段】

 

デジタル映像処理プログラムは、時系列で連続的に配置された音声データからなる音声データ列を記憶する音声データ列格納手順と、静止画像データを有しない空フレームと、静止画像データを有する実フレームとを時系列で連続的に、または、任意に配置して所定フレームレートの画像データ列を作成すると共に、前記画像データ列の実フレームを前記音声データ列の音声データにそれぞれ任意のタイミングで同期するよう関連付けて記憶する画像データ列格納手順とをコンピュータに実行させる。

【参考の図】

フォト・パラと通常の動画のコマの配置の違い

 
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