フォト・パラ・ショーの解説
写真、絵と音声をあわせ軽くて高画質な映像を作ってみよう
デジカメや写真、絵などの画像データを高画質なままで映像化する。
それができるのがフォト・パラです。なお名称を短くするために以下フォト・パラとします。
1.特徴
3.作成の詳しい解説と応用
ソフトの概要 お礼とネーミング
記録するメディア、CD版の製作
ソフト販売にあたって
WMVなどへの圧縮
作成される映像の特徴 どんな映像ができるか
テキスト・エディターを使った編集方法
得意な所と使い方
圧縮AVIの作成、エンコーディングの実際とエンコードの時間
仕様と必要な機材
フォト・パラ・ショーにコマ代わり効果を入れることの検討
商業利用、個人利用などソフト活用の様々な可能性
広告媒体としてのフォト・パラ的な映像の可能性
2.フォト・パラのつくり方の基本
4.トピックス
上映する画像を大きなサイズにするためにパソコンモニターを使う
学校関係者へのフォト・パラからのご提案
画面表示サイズの一覧表(様々な映像、モニタ−の規格)
静止画主体で人をひきつけよう
パワーポイントなどプレゼンテーションソフトの活用
開発の経緯―めざせ!一足お先のハイビジョン
音声の録音
ソフト開発にあたっての目標
音と絵の調子を合わせる
DVDビデオ規格による静止画主体の映像 マーケットとしての可能性
きれいに縮小するには
フラッシュはどうだろうか
特許申請の概要
5.サンプル映像/作成例
実際の映像をご覧下さい
サポート情報、特記事項
IT用語のオンライン辞典ですので参考ください